平成30年度 中学生チャレンジプロジェクト (2)


平成30年度中学生チャレンジプロジェクトのポイント対象事業の主な例

 平成30年度中学生チャレンジプロジェクトのポイント対象事業として、実施予定する予定の事業と獲得できるポイント数の例です。これらの事業は、あくまで実施予定であり、実際には事業が追加・変更・中止になる場合がありますので、ご了承ください。

事業名など (案内時には、別の事業名になることがあります) (獲得できる
ポイント数
1 「地球人まつりinまつやま・えひめ」にボランティアスタッフとして参加 (12月〜1月中旬頃)
2ポイント
2 「地球人まつりinまつやま・えひめ」に来場者として参加(1月中旬) 1ポイント
3 「まつやま中学生海外派遣報告会」への参加(8月中旬) 1ポイント
4 姉妹・友好都市(3都市)シリーズのイベントへの参加 各1ポイント
5 国際交流サロンへの参加
※各回ごとに事業名が異なります。
1ポイント
6 JICA四国との共催によるイベントへの参加(年間2回程度) 1ポイント
7 松山ユネスコ協会との共催によるイベントへの参加(年間2回程度) 1ポイン
8 外国語deおしゃべり ジュニア編 (年間4〜5回程度) 1ポイン
9 ホームステイ受入(要:別途、ホストファミリーバンクへの登録) 2ポイント
10 ホームビジット受入(要:My Matsuyama Familyへの登録)
1ポイント
11 ジュニア国際交流市民ボランティア講座 1ポイント
12

国際交流エッセイコンテストや絵画コンテスト(JICAや他団体が実施するエッセイコンテストや絵画コンテストに応募)

1ポイント
(応募1回につき)
13

MIC職場体験(夏休みに2回程度)

1ポイント
14 外国人住民との交流事業 1ポイント

参考:
上記事業の参考として、過去に実施したポイント対象事業(平成29年度分)の様子について こちら のページに入り、各事業のリンクをからご覧下さい。

ご注意:
事業によっては、参加費が必要なものがあります。なお、会場スペースなどの関係で、定員を上回る申し込みがあった場合、抽選で参加者を決定する場合があります。

ご案内:

 
事業の開催場所は、まつやま国際交流センター(MIC)の入居する複合施設「コムズ」の場合が多いため、市内中心部から住居が離れている中学生は、距離的な問題で参加が難しい場合があると思います。
 そのような中学生のために、まつやま国際交流センターの職員が通われている中学校に出向いて、ポイント対象事業としてのジュニア国際交流サロンを開催することも可能です。
 上記のような「職員出張型のジュニア国際交流サロン」開催を希望する遠隔地にお住まいの中学生は、自分が通う中学校の先生を通じて、まつやま国際交流センターに相談してください。

次のページで「中学生チャレンジプロジェクトの登録時期と有効期限の関係」を説明します。
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中学生チャレンジプロジェクトについて 登録時期とポイントの有効期限の関係
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